開院背景
目的
発展沿革
共同議長及び院長
教育コース紹介
 
 
発展沿革


- 2001 年 7 月 3 日
“国際自由都市の指定による済州道民の 119 化 ( レスキュー化 ) のため、応急医療教育院の活性化”プログラムの特性化事業で済州漢拏大学芸館 3 階の応急救助科に実面積 34.5 坪の講義室 1 室規模で応急医療教育院を開院

- 2004 年 7 月 30 日
応急医療教育院長キム・テミン教授がニューヨーク州立大学スト-ニ ブルックに訪問してニューヨーク州立大スト-ニ ブルック応急医学課長 Dr.Henry に会って済州漢拏大学とニューヨーク州立大 ( スト-ニ ブルック ) との交流協議

- 2005 年 5 月 30 日
ニューヨーク州立大学 ( スト-ニ ブルック ) 応急医学科エドワードステイプルトン教授が本大学に訪問し両校間での交流協力に協議

- 2005 年 7 月 30 日
応急医療教育院長キム・テミン教授がニューヨーク州立大学スト-ニ ブルック大学に訪問して学生及び教授交流プログラムに協議

- 2005 年 11 月 18 日
ニューヨーク州立大学 ( スト-ニ ブルック ) 応急医学科クリストファーリー教授が本大学に訪問して漢拏大・スト-ニ ブルック交流に協議

- 2006 年 1 月 10 日
本大学キム・ソンフン副学長と応急医療教育院長キム・テミン教授がニューヨーク州立大学 ( スト-ニ ブルック ) 医科大学長と応急医学課長 Dr Henry が漢拏・スト-ニ ブルック応急医療教育院の共同開設と教育プログラムの実施について M.O.U を締結

- 2006 年 4 月 21 日
454 席規模の大講堂、 3 個専門シミュレーション室を含めて事務室、外国人教授室、調整室など 412.76 坪規模の国際的な教育プログラムを進行する漢拏・スト-ニ ブルック応急医療教育院を開院